自分の知らないセックスがありました。
それも良い意味ではありません。
最低最悪という意味です。
今まで経験してきた中で、これほどゴミと言えるセックスはありませんでした。
相手のおばさんなんだけど、愛想一つないのです。
無表情。
でき損ないのマネキンです。
すぐシャワーをして、そしてフェラを始めます。
体を触られるのが嫌いとピシャリと言われました。
フェラを簡単に済ませ、コンドームを装着されます。
次に言われた驚愕の一言。
「挿れて」
無機質な、合成音のような響きでした。
仕方ないから挿入開始。
絶対女の子って、挿入されればアヘアヘしますよね。
それがありませんでした。
事を済ませば、さっさと帰り支度でした。
これでホ別2は高い。
しかも相手はJKじゃないんですから。
非道いおばさんなんです。
待ち合わせ場所で会ってから、解散するまでの時間は、驚きの30分でした。
ガッカリなんてもんじゃありません。
虚脱感とか、虚無感とか、そんな感じでした。

 

 仲の良い同僚がいるのですが、昼飯の時に話してみたのです。
そうしたら、相手の正体が分かったのです。
「それ業者が派遣したプロ」
と、一言冷たく言い放たれてしまったのです。
「それはどういう意味?」
「援デリだよ!美味しい条件を出して、相手を誘い出す。悪質なプロの手口ね」
ネットの出会い初心者は、たいがいこれに騙されてしまうようです。
セフレになれると思って待ち合わせ、しかし相手は素人じゃない。
「稀に財布を盗むというケースも報告されている」
「本当か?」
彼は大きく首を縦に振りました。
「詳しい話教えてやるから、今夜どうだ?」
と飲みに誘ってくれました。
ただし、自分の支払いが3分の2、かなり出さなきゃいけないみたいです(汗)。
何かしら秘策も教えると言ってくれたので、期待する気持ちもありました。

 

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